アスパラガス
きゅうり
ほうれん草
たまねぎ
じゃがいも
さつまいも
さといも
トマト
ねぎ
ピーマン
にんじん
だいこん
チンゲン菜
キャベツ
レタス
ブロッコリー
ごぼう
水菜
小松菜
土しょうが
なす
愛知県 碧南市
4月下旬〜6月上旬
高温多湿もしくは台風の影響で病気、害虫が発生しやすい9月から苗場への定植が始まるので、極力農薬を使わないよう防除するのが苦労する点です。農薬、化学肥料を極力減らしながら、慣行栽培よりも品質の良い物を栽培することにこだわっています。
滋賀県
7月〜8月
大中のたまねぎは、管内に大きな畜産団地があり、そこで生産された堆肥を十分に活用した土作りにつとめ、農薬は最低限の使用に努めています。
玉葱部会において栽培品種を統一し、播種作業を共同で行い、均一な品質で安心・安全なたまねぎの栽培を目指して努力しております。
佐賀県
5月〜6月
佐賀オニオンクラブメンバーは健康で安全な土作りに取り組み、鶏糞完熟堆肥を投入し、化学肥料、農薬は極力控えて特別栽培農産物をめざして栽培しています。有機質たっぷりの土壌で育った玉葱は辛味が少なく、ほのかに甘く、みずみずしいたまねぎです。
水に晒してサラダが特にお勧めで、煮物、カレーなどの定番料理にも、アジの南蛮漬けの脇役にも最適です。
北海道(JAつべつ)
8月中旬〜9月下旬
津別町玉葱振興会です。栽培管理、栽培技術の向上に日々取り組んでいます。夏の暑い時期に農業をおさえ、手取り除草するときは大変ですが皆さんから美味しかったの一言で、これからもがんばろうと力も沸いてきます。
北海道の大自然で育った「安全・安心」なたまねぎを是非、食卓にどうぞ。
北海道(JAきたみらい)
9月中旬〜3月下旬
堆肥の投入により地力向上を行い、土壌の養分バランスの健全化、土壌微生物の活性化を図り、農薬使用の低減・作物の健全な育成をすすめ『安全・安心・おいしい』をめざしています。また、農薬以外の天然抽出物質などの利用も積極的に行い農薬の使用回数を減らしています。球形はやや扇形、色は光沢のある黄金色。早生・中生は甘みがあり、晩生は辛味が強く貯蔵性が高いゆえに、加熱すると甘みがでます。
北海道
10月中旬〜12月下旬
安全な土作りを基本とし、安全・安心な商品の栽培に取り組んでいます。翔平玉葱の「翔平」は北海道で辛味の少ないたまねぎの品種を探し、命名した登録商標です。翔平玉葱は辛味が少なく、甘みが強く美味しいたまねぎです。煮物料理や炒め物料理、生でも美味しくサラダで食べられますので是非ご賞味ください。
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