食料用トウモロコシの副産物であるホミニーフィードを配合するとともに、良質な宮城県産の長わらをふんだんに給与することにより、まろやかな味をお届けいたします。



抗生物質は投与せず、牛の成長に合わせた単味混合飼料として、一品一品、管理者が自ら口に含んで吟味しています。



自然環境に恵まれた中で、美味しい水と良質な飼料により、牛の健康管理を最優先にして1頭1頭について心をこめて丹精に飼育いたしました。


 


6:30
早朝の見回りです。挨拶と一緒に一頭一頭牛の顔を見ながら健康状態をチェックします。
7:30
良質の稲ワラを給与した後に、牛の成長に合わせた餌を給与します。もちろん飲み水のチェックも忘れません。
10:00
牛が気持ち良い環境で過ごしているか見回ります。牛が少しでも多く餌を食べられるように給与した餌をかき回してやります。
15:00
朝に給与した餌の残り具合を観察し、稲ワラを給与します。
17:00
もう一度、牛の顔を見ながら餌をかき回し、ミネラルを振りかけ、最終チェックです。健康な牛の顔を見て、牧場の一日が終わります。
※商品の扱いの有無は店舗により異なります。取り扱いにつきましては、各店舗に お問い合わせください。
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